お江戸と東京のランドマーク。
江戸東京博物館の「日本橋-描かれたランドマークの400年」展に行ってきました。
徳川家康さんが架けた江戸初期から、戦後に首都高がかかる頃までの日本橋の歴史を
浮世絵、絵本、スケッチ、写真、絵はがき、版画などの資料で辿るという、
江戸博開館20周年記念の気合いの入った展覧会ですよ~超面白かった☆
展示品は、一部前後しているものもありますがだいたい年代順に並んでいて、
日本橋が時代ごとにどんな様子だったのかがわかるようになっていました。
菱川師宣が描いた日本橋の風景が賑やかでした~。
現代も平日休日問わず活気のある日本橋ですが、この頃からこんなに人がいたのだなぁ。
キャプションに1677年とありましたから、振袖火事から20年くらい経っているのですな。
人々の生活が軌道に乗り始めた頃の様子ではないかと思います。
鈴木春信の『絵本続江戸土産』には日本橋北側を描いた絵があって
先出の師宣と構図が似ていましたが、
展示を見ていたら他にも似たような感じで描いている絵師が何人かいたので
たぶんオーソドックスで描きやすい構図なんだろうと思う。
しかし春信は他の絵師と見比べてみるとものすごく真面目に線を引く絵師だな…。
人物も背景も、メリハリがないぶん彼の仕事の丁寧さが際立っていました。
絵の中の人物たちがみんな春信美人顔で微笑ましいです。かわいかった☆
錦絵は広重と北斎と英泉が多かったですね~。
ことに広重の名所江戸百景シリーズは美しかったです(*´∀`*)。
「日本橋雪晴」とか「日本橋江戸ばし」とか、構図の切り取り方がかなり大胆ですが
色遣いが本当にやさしくて癒されます…広重のあたたかな人柄が伝わってくるような。
あと、日本橋が紹介されるときに必ずと言っていいほど出てくる
五十三次の「日本橋朝の景」もありましたね。
絵の中の人数すくないし紙も赤みを帯びていたから、わりと後摺の絵かもですが
夕暮れみたいな雰囲気があって良かったです。
そして、北斎の描く日本橋の風景は橋よりも大川と太陽がメインになっていて笑った。。
描かれている人たちがみんな楽しそうです。
筆者不詳の「隅田川風物図巻」はからくり絵になっていて、
絵の裏側から光を当てると、建物の窓や提灯や屋形船の灯火などが光る仕掛けになっていました。
あれは綺麗だった☆
提灯にひとつひとつ文字や模様まで描いてあって感動した。しかもその文字が読めてさらに感動した。
細かい部分まで一切手を抜かないのがこの国の職人のいいところですよね~( ̄▽ ̄)。
小林清親の「日本橋夜」は、先日の『極上美の饗宴』で見たばかりだったので
実物が見られて嬉しかったです。
ガス灯のあかりでは人の姿形が照らし出されることはないよ、という絵。神秘的でした☆
川瀬巴水の「日本橋(夜明け)」が美しくて見とれてしまいました。
空の夜明けの色遣いもさることながら、水面に映ってゆらゆら揺れる橋の様子が
細かく描き込まれていて、まるで印象派みたいだなぁと思いました。
この頃になると、確か美術雑誌で海外美術のこととか紹介されるようになってきているから
その影響もあるかもしれない。
また、日本橋に関連した展示物もありました。
越後屋(現在の三井)の看板とか、高札(切支丹を取り締まるおふれ書き)とか
ガイドブック、旅行用地図、すごろく、人力車、銀座煉瓦街のレンガ、
開化皿(イヤープレートみたいなもの)などなど。
解体新書があったのは版元が日本橋の須原屋だったこともあるのだろうけれど、
玄白が日本橋に住んでいたことも関係しているんだろうな。
お江戸に入ってきていたらしいヨンストンの動物図譜とかドドネウスの本草書とか初めて見ましたが
当時の人は喜んで見たんだろうなー。
(そういえばヨンストンの図鑑って宋紫石が面白がって模写してなかったっけ)
現在の石造の日本橋が架けられた1911年4月の写真展示もありました。
開通式は雨が降っていたようで、写真の中の人々がみんな傘をさしていたのが印象的でした。
渡り初めの人の写真とか、開通式記念絵はがきとか、日本橋の歴史をまとめた本とか
当時の熱狂ぶりがわかる資料の展示もあって面白かったです。
今で言う東京スカイツリーのお祭状態な状況にも通じるものがあるような。
(そういえば先日のスカイツリーの開業日も確か雨が降っていましたね。
そして東京タワーの開業日も雨だったとスカイツリーオープン時のニュースで聞きましたけど
何かの縁だろうか)
常設展示にも行きましたが、ものすごく久し振りだったのと展示が変わっていた部分もあったので
ほとんど一見さん状態で楽しんできました♪
実物大の日本橋とか中村座とか長屋とか絵草紙屋などの建物が再現されていたり、
輿に乗れたり纏をぶん回せたり棒かつぎができたりと、見ることも体験することもできるのが
この博物館の魅力ではないかと。
お江戸の町を再現したミニ立体展示は、ミニチュアお宅としては萌えざるを得ません(笑)。
建物から長屋の洗濯物に至るまで、クオリティめっちゃ高いし!
もしドラえもんのスモールライトがあったら、小型化してあの中に入って遊びまくりたいです。
東京時代の展示もミニチュアがいっぱいあって楽しいです。
銀座の街並みを再現した展示で、表通りはモダンな雰囲気なのに
一歩住宅街へ入るとまだまだ江戸時代の建物が残っているのが
ローマは一日にしてならずって感じで目から鱗でした。。
一方で都電と人力車の客の奪い合いとか、時計屋の座売りとか、そういうところは
あの時代ならではだなって思った。
鹿鳴館にはダンスホールや食堂の他に図書室があったとスタッフの方の解説で聞いて
テンションが跳ね上がりました。。
うおお知らなかった…!!あそこの蔵書マジ気になる。目録残ってないのかな。
そして今回、鑑賞におつき合いいただいたブロとものkanayanoさんが東京の歴史に詳しい方で、
文明開化の東京の展示についてあれこれ説明してくださって、とても勉強になりました☆
わたしが疑問を口にする前に「これあれだ、あれはそれだ」と的確に指摘なさるので
ついていきますおねえさま状態でした。
凌雲閣が関東大震災で倒壊したっておいら知らなかったんだ…orz
わたしの着物の着崩れまでこまめに気づいて直してくださってマジ感謝でした。。。
もっときちんと着れば良かったんだよ!
江戸博でお昼ご飯を食べたあとは、電車で押上駅に移動しまして
東京スカイツリータウン、通称「ソラマチ」へ行ってきました☆
開業日から間もないのと、土曜日という相乗効果でめっちゃ混んでた(苦笑)。
ナチュラルな雑貨屋さんとご当地グッズのお店で盛り上がりました。オタ魂がたぎる!
ひととおりお店をひやかした後で、スカイツリーを真下から見上げてきました。でかかったー!!
あまりに実物が巨大すぎるせいか頭がぐらぐらして、休み休み見上げてきたのですが
それでもちょっと無理しすぎたみたいで帰りの電車で眩暈がしてた。。
よく考えたら東京タワーの約2倍の大きさなわけで、そりゃ大きいよなぁと思います。
天気がよくない日は展望台から雲が見下ろせるらしいと聞いて訳がわからなくなりました。
聖書の時代の人たちもこんな気分でバベルの塔を見上げていたのだろうか。
昔も今も大工さんってすげぇな…何であんな上空で作業とかできるの、気が狂ってるとしか思えない。。
そしてここでもkanayanoさんとお茶しながら、仕事のこととか歴史とか漫画とか
今年の大河ドラマのこととかノンストップでしゃべりまくりました。
ディープで気の置けないおしゃべりっていいよね。いやー楽しいね、楽しいね!

そんな感じではしゃいでいたらいつの間にか夜になっていまして、
ツリーのライトアップも見ることができました。青ライトだから「粋」の方かな。
展望エレベーターがチカチカ光りながら上昇していくのも、とても綺麗でした☆
次回はプラネタリウム「天空」に行きたいです。
徳川家康さんが架けた江戸初期から、戦後に首都高がかかる頃までの日本橋の歴史を
浮世絵、絵本、スケッチ、写真、絵はがき、版画などの資料で辿るという、
江戸博開館20周年記念の気合いの入った展覧会ですよ~超面白かった☆
展示品は、一部前後しているものもありますがだいたい年代順に並んでいて、
日本橋が時代ごとにどんな様子だったのかがわかるようになっていました。
菱川師宣が描いた日本橋の風景が賑やかでした~。
現代も平日休日問わず活気のある日本橋ですが、この頃からこんなに人がいたのだなぁ。
キャプションに1677年とありましたから、振袖火事から20年くらい経っているのですな。
人々の生活が軌道に乗り始めた頃の様子ではないかと思います。
鈴木春信の『絵本続江戸土産』には日本橋北側を描いた絵があって
先出の師宣と構図が似ていましたが、
展示を見ていたら他にも似たような感じで描いている絵師が何人かいたので
たぶんオーソドックスで描きやすい構図なんだろうと思う。
しかし春信は他の絵師と見比べてみるとものすごく真面目に線を引く絵師だな…。
人物も背景も、メリハリがないぶん彼の仕事の丁寧さが際立っていました。
絵の中の人物たちがみんな春信美人顔で微笑ましいです。かわいかった☆
錦絵は広重と北斎と英泉が多かったですね~。
ことに広重の名所江戸百景シリーズは美しかったです(*´∀`*)。
「日本橋雪晴」とか「日本橋江戸ばし」とか、構図の切り取り方がかなり大胆ですが
色遣いが本当にやさしくて癒されます…広重のあたたかな人柄が伝わってくるような。
あと、日本橋が紹介されるときに必ずと言っていいほど出てくる
五十三次の「日本橋朝の景」もありましたね。
絵の中の人数すくないし紙も赤みを帯びていたから、わりと後摺の絵かもですが
夕暮れみたいな雰囲気があって良かったです。
そして、北斎の描く日本橋の風景は橋よりも大川と太陽がメインになっていて笑った。。
描かれている人たちがみんな楽しそうです。
筆者不詳の「隅田川風物図巻」はからくり絵になっていて、
絵の裏側から光を当てると、建物の窓や提灯や屋形船の灯火などが光る仕掛けになっていました。
あれは綺麗だった☆
提灯にひとつひとつ文字や模様まで描いてあって感動した。しかもその文字が読めてさらに感動した。
細かい部分まで一切手を抜かないのがこの国の職人のいいところですよね~( ̄▽ ̄)。
小林清親の「日本橋夜」は、先日の『極上美の饗宴』で見たばかりだったので
実物が見られて嬉しかったです。
ガス灯のあかりでは人の姿形が照らし出されることはないよ、という絵。神秘的でした☆
川瀬巴水の「日本橋(夜明け)」が美しくて見とれてしまいました。
空の夜明けの色遣いもさることながら、水面に映ってゆらゆら揺れる橋の様子が
細かく描き込まれていて、まるで印象派みたいだなぁと思いました。
この頃になると、確か美術雑誌で海外美術のこととか紹介されるようになってきているから
その影響もあるかもしれない。
また、日本橋に関連した展示物もありました。
越後屋(現在の三井)の看板とか、高札(切支丹を取り締まるおふれ書き)とか
ガイドブック、旅行用地図、すごろく、人力車、銀座煉瓦街のレンガ、
開化皿(イヤープレートみたいなもの)などなど。
解体新書があったのは版元が日本橋の須原屋だったこともあるのだろうけれど、
玄白が日本橋に住んでいたことも関係しているんだろうな。
お江戸に入ってきていたらしいヨンストンの動物図譜とかドドネウスの本草書とか初めて見ましたが
当時の人は喜んで見たんだろうなー。
(そういえばヨンストンの図鑑って宋紫石が面白がって模写してなかったっけ)
現在の石造の日本橋が架けられた1911年4月の写真展示もありました。
開通式は雨が降っていたようで、写真の中の人々がみんな傘をさしていたのが印象的でした。
渡り初めの人の写真とか、開通式記念絵はがきとか、日本橋の歴史をまとめた本とか
当時の熱狂ぶりがわかる資料の展示もあって面白かったです。
今で言う東京スカイツリーのお祭状態な状況にも通じるものがあるような。
(そういえば先日のスカイツリーの開業日も確か雨が降っていましたね。
そして東京タワーの開業日も雨だったとスカイツリーオープン時のニュースで聞きましたけど
何かの縁だろうか)
常設展示にも行きましたが、ものすごく久し振りだったのと展示が変わっていた部分もあったので
ほとんど一見さん状態で楽しんできました♪
実物大の日本橋とか中村座とか長屋とか絵草紙屋などの建物が再現されていたり、
輿に乗れたり纏をぶん回せたり棒かつぎができたりと、見ることも体験することもできるのが
この博物館の魅力ではないかと。
お江戸の町を再現したミニ立体展示は、ミニチュアお宅としては萌えざるを得ません(笑)。
建物から長屋の洗濯物に至るまで、クオリティめっちゃ高いし!
もしドラえもんのスモールライトがあったら、小型化してあの中に入って遊びまくりたいです。
東京時代の展示もミニチュアがいっぱいあって楽しいです。
銀座の街並みを再現した展示で、表通りはモダンな雰囲気なのに
一歩住宅街へ入るとまだまだ江戸時代の建物が残っているのが
ローマは一日にしてならずって感じで目から鱗でした。。
一方で都電と人力車の客の奪い合いとか、時計屋の座売りとか、そういうところは
あの時代ならではだなって思った。
鹿鳴館にはダンスホールや食堂の他に図書室があったとスタッフの方の解説で聞いて
テンションが跳ね上がりました。。
うおお知らなかった…!!あそこの蔵書マジ気になる。目録残ってないのかな。
そして今回、鑑賞におつき合いいただいたブロとものkanayanoさんが東京の歴史に詳しい方で、
文明開化の東京の展示についてあれこれ説明してくださって、とても勉強になりました☆
わたしが疑問を口にする前に「これあれだ、あれはそれだ」と的確に指摘なさるので
ついていきますおねえさま状態でした。
凌雲閣が関東大震災で倒壊したっておいら知らなかったんだ…orz
わたしの着物の着崩れまでこまめに気づいて直してくださってマジ感謝でした。。。
もっときちんと着れば良かったんだよ!
江戸博でお昼ご飯を食べたあとは、電車で押上駅に移動しまして
東京スカイツリータウン、通称「ソラマチ」へ行ってきました☆
開業日から間もないのと、土曜日という相乗効果でめっちゃ混んでた(苦笑)。
ナチュラルな雑貨屋さんとご当地グッズのお店で盛り上がりました。オタ魂がたぎる!
ひととおりお店をひやかした後で、スカイツリーを真下から見上げてきました。でかかったー!!
あまりに実物が巨大すぎるせいか頭がぐらぐらして、休み休み見上げてきたのですが
それでもちょっと無理しすぎたみたいで帰りの電車で眩暈がしてた。。
よく考えたら東京タワーの約2倍の大きさなわけで、そりゃ大きいよなぁと思います。
天気がよくない日は展望台から雲が見下ろせるらしいと聞いて訳がわからなくなりました。
聖書の時代の人たちもこんな気分でバベルの塔を見上げていたのだろうか。
昔も今も大工さんってすげぇな…何であんな上空で作業とかできるの、気が狂ってるとしか思えない。。
そしてここでもkanayanoさんとお茶しながら、仕事のこととか歴史とか漫画とか
今年の大河ドラマのこととかノンストップでしゃべりまくりました。
ディープで気の置けないおしゃべりっていいよね。いやー楽しいね、楽しいね!

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