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猫の日が近いのでお出かけしてきました☆
来週の当日は仕事があってお買い物に行けないので、行ける日に行かねば!と思ったのと
節分にできなかったお買い物やおいしいもの食べるのを今回こそはやるぞ~!と思って(笑)。

上野と日暮里のエキュートでは毎年、猫の日フェアをやっているんですが
今年も色んなお店がおいしい猫商品を出していて
店内を回るだけで楽しくてたまりませんでした☆
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まずは上野エキュート、柿の木坂キャトルのねこケーキ。
わたしが行ったときちょうど残っていた最後の1個をゲットできました。よかった~☆
レアチーズケーキの白猫ちゃんなのですが、中に苺ソースが入っていて
甘いチーズと甘酸っぱい酸味とで素敵な味を楽しめました。

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シレトコファクトリーのにゃんこドーナツ。
動物ドーナツを作っているお店で毎年この時期は猫ちゃんドーナツが出ます!
持って帰ってくるときに表面のチョコが割れてしまって、ちょっと残念な写真ですけども
「ミャ~」の文字も肉球模様もとってもかわいいし
レンジで軽くチンするとふわっとしておいしいんですよ~大好き。

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こちらは日暮里エキュート、フェルツのにゃんこスコーン。
猫の肉球の形をしたスコーンです。
紅茶と一緒にいただいたら最高においしかった!あとやっぱりチンするとよいです。

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穂まれやのにゃっぽりまんま。
日暮里駅のマスコットにゃっぽりが海苔にプリントされています!かわいい。
金ごまおかきとチーズが混ぜ込んであって上品な猫まんまみたいな味になってます。かわいい。

エキュートでお買い物をした後は御徒町から湯島に移動。
猫の日にちなんで湯島界隈のお店が「ねこまつりat湯島」を開催中なのです。
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サカノウエカフェの限定メニュー、苺にゃんバタートースト☆
SNSで見て何がなんでも食べたいと思ったスイーツです。
苺とバターつきトーストにこしあんの黒にゃんこが乗っています!
にゃんこを崩すのがもったいなくて思いっきり眺めてからいただきましたが
苺とバターと餡子の味がトーストに絶妙に合っててむちゃくちゃおいしかったです^^
このメニュー考案したお店の人天才だわ…!

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こしあんの黒にゃんこ。お魚形のバターを抱えています。
湯島の和菓子屋「つる瀬」さんの餡子を使っているそうです。

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お尻かわいい。

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カフェから歩いてわずか5分、湯島天神の梅まつりもちょっと覗いて来ました。
かなり前にも梅の時期に訪れていますが、気のせいかな、
あの時よりもずっと人が増えて境内がごった返していたような。

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梅は咲き始めという感じで、見頃はまだこれからでしたが
それでも綺麗な花を見られましたよ。

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かわいい。

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境内をぶらぶらしていたら猫の彫刻見っけ!
牡丹と蝶も一緒だから長寿と富貴をあらわした彫刻ですね。
(猫・牡丹・蝶の組み合わせは中国ではそういう意味で縁起がいいので画題などで好まれる)
他にもうさぎ、牛、馬、龍、鳳凰などがいたので
今年の干支である猪がいないか探しましたが見つかりませんでした。
特設ステージとかで隠れちゃってる彫刻もあったのでそちらにはあったのかなあ。

今年も世界中の猫たちに幸せが訪れますように。


シンカリオン58話感想は追記です~↓1週間の思いが爆発して長くなりました。(いつものこと)
 
 
感謝祭でほぼ強制的に見せられてしまってからというもの、
「もうやだ~~土曜日がくる~~放送されてしまう~~~~うおわあああああ」とか
1人で頭を抱えながらドッタンバッタン大騒ぎしていた1週間だったわけで。
とにかく語りたくて語りたくて、でも語ったら泣きだしそうなくらい情緒不安定でした。
(あれを見せられながら本日まで各SNSに一切の早バレを流さなかった感謝祭参加組の自制心すごい…
いや当たり前のことですけども)
先行上映でほとんど息もできずに鑑賞したのと同じように本放送もやっぱり息ができなくて
先日は涙を我慢したけど今朝は堪えきれずに泣いてしまった。むり。
ホクトさんらが超進化研究所に参加したきっかけ、所長を筆頭に集められた変な人々、
ファーストエネミー、シンカリオンプロジェクト、超進化速度実験事故、最終決戦の幕開け。
今回も安定の次から次へとぶっこんでくる脚本でした。あかんわこれ。
超進化速度や変形技術について研究員たちに葛藤や苦悩があったのを描いてくれたのよかったけど
同じくらい悲しくもあってですね…。
機体開発に携わる人々のバックボーンが深ければ深いほど沼にハマっていくわけですよ。はあ。

京都のお父さんのところへ対策会議に行くことになって張り切って準備するハヤトくん、
「セイリュウと近鉄乗りまくりプランを考えてるんだ☆」弱冠11歳でこの行動力ですよ本当すごい。
ホクトさんは前回に大宮に来てくれたし門司支部にも一緒に行ったけど
イザさんのこと以外あまり深い話はできなかったっぽいね。
レイくんもピンチになったりしたしまた次の機会にってことになったのかもしれない。

上野駅にお勤めだった若かりし頃のホクトさ~ん!
「息子のためにがんばろうってモチベーションはE4系並みにMaxです!」
知ってたけどホクトさんも相当鉄分高いよね^^; だからシンカリオン乗れるのか。
ハヤトくんが何でもかんでも鉄道で例えるのはきっとお父さんを見て育ったからだろうなあ。
(あと11年前からスマホ持ってたのすごい)
チクマさんに連れられて大宮てっぱくに行ったホクトさんが「この前開館したばかり」と言ってたから
そうだっけ?と思ってぐぐったらあそこ2007年10月14日(鉄道の日)にオープンしてて
ハヤトくんが生まれる3日前じゃないすかーーー!!(゚Д゚)☆
なんということだ大宮てっぱくと同い年ですかハヤトくんさん…!
というか0歳児、しかも初育児でワンオペですかサクラさん…。
「ハヤトを言い訳に使わないで」ってセリフにはいやいやいや使いなよ!って思ったし
(子育てのために仕事をセーブすることは全然言い訳じゃない)、
「やりたいことを思いっ切りやる親としてハヤトと向き合ってほしい」とホクトさんに言ってたけど
サクラさんも歴史オタクを封印してるのを忘れてはいけないと思っています。
封印する必要ないんだけどなあ…ハヤトくんたちも大きくなってるしお城巡り再開しないのかな。

八代所長も鉄分めっちゃ高そう(笑)。
「きみの好きなものは何かね」と聞かれて始まるお約束のCM再現、
ファイトエクスプレスも佐野元春氏の歌も世代じゃないのでわかりませんが
また下山さんが趣味をぶっこんだせいで制作陣がガチでがんばったというのはわかりました。
きっとまたあっちこっちに許可取ったり大変だったろうな^^;
出水さんのクリスマスに続いてホクトさんのファイトナレーションにめちゃくちゃ笑いました。すごい。
チクマさんに「俺よりもっと変人」、出水さんに「ね、変な人でしょ」と言われてしまってる八代さん、
あの2人に言われるくらいだからあのシーンではまだまだ片鱗だったということなんだろうな。
先に引き抜かれていた青年出水さんの「速杉せんぱ~い!」がめっちゃかわいくて萌えた^^
「旅行研究会の時みたくマニアックに突っ走りましょう!」ってすごく楽しそうで
「おまえが1週間早く入ったんだから先輩はおかしい」「じゃあ速杉さんで」ってすぐ切り替えるのも
若々しくてかわいかったですなあ。
(そういえばチクマさんは何がきっかけで速杉くん→速杉呼びになったんだろ)
「ひびやん」「いずっぺ」って何それ、何それ!!
11年後の2人からは想像もできないニックネーム呼びに椅子から転げ落ちるかと思いましたよ。
あなたがたいつ何がどうなってその呼び方になったのか、
またいつ「三島くん」「出水指令長」呼びにチェンジしたのか小一時間ほどkwsk(ry
ヒビキさんの自己紹介めちゃくちゃ早口で口を挟む隙がないし
「年に2回だけ有明に出没します」って言ったときデスクのPCにビッグサイトが映ってたね、
一般参加なのかサークル参加なのか知りたい^^ (ホクトさんは意味わかったのかな)
「何だガリ勉ボウズ」久し振りにキントキさんの声を聞きました☆
ホクトさんが「鉄道ジャーナル読みました!」って目がめっちゃキラキラしてて
完全にファンの目線で微笑ましかった^^
思えば集合写真撮ったあの頃が一番、みんなにとってキラキラした時間だったように思う…。
この先にあの大惨事があるとわかっているから余計に輝いて見えてしまったな…。
配属されたばかりの頃はあんなに笑っていた出水さんがだんだん今の厳しい表情になっていったのは
これまでやってきたことの矛盾を受け入れつつも進んできた結果だと思うし、
ヒビキさんもそんな出水さんとずっと一緒にやってきているからこその、今のあの2人なんだろう。
最初からシンカリオン作るのが目的だったのかなあ八代さん…。
「若い世代が新たなステージに進化できる道しるべとなりたい」と言ってたけど
その世代とはホクトさんたちのことなのか、それとも…。
すべては彼があの頃からどこに向かっていたかってことだよなぁ。
そもそも人間なのか、別の存在なのか、何か目的があるのか、目指したものは何なのか、
理由によっては重いなんてもんじゃない。

自分の研究が兵器に使われることへの葛藤があったホクトさん。
新幹線や飛行機よりも早い移動手段はワープなどSF的になってしまうから
SFのひとつ手前の目標を見つけたい、科学の進化を促進させたいというきっかけが
サクラさんとのデートだったというのがかわいかったり、
せっかくチクマさんに「何かを好きという根幹を見た」と言ってもらえた研究なのにな…。
(というか学論で仮説をたてられるってすごいな、修論か博論でやるレベルですよそれ。
きっとゼミの仲間や教授が柔軟性のある人たちだったんだろうな)
ホクトさんも500に乗ったり当たり前のように戦ってるけど、それを前提にやってきたわけじゃなくて
子どもたちを戦わせることに抵抗があった1話に繋がるし、
シンカリオンでずっと一貫しているテーマでもありますね。
思えば1話でハヤトくんがシンカリオンに初めて乗ったときは目の前に敵(レイルローダー)がいて
一刻も早く何とかしなきゃいけない状況だったから怖いとか兵器とか考える余裕はなかったと思う。
でもホクトさんは敵(ファーストエネミー)を認識したとはいえそれは大宮から遠い松島湾の出来事で
すぐに実感として受け止めることはできなかったのかもしれない。
自分たちは戦うために集められたのではなく、夢を実現するために研究開発していたのに
戦争に使うとか言われたら嫌だ!ってなりますよな…。
科学技術が人々の未来や幸せのために使われるのではなく兵器にされてしまう矛盾を抱えていて
迷いながらもホクトさんたちは今までやってきて、
だからこそせめて最初は大人の運転士を乗せるつもりで訓練していたわけで
まさか乗れる子どもたちが現れるなんて研究所の誰も想像してなかったと思う。
そしておそらく今、ハヤトくんやセイリュウくんたちが何がしかの形に辿り着こうとしているのかもしれないな。

先行上映のときからチクマさんを見るのがすごくつらくて。
ホクトさんが回想してたのが11年前の話ですから
リュウジさんは3歳でタツミくんが1歳、3年後にミユちゃんが生まれる頃ですよね。
ホクトさんも出水さんもヒビキさんもキントキさんも、イザさんも、みんな11年後も生きているのに
チクマさんだけがいないなんて、そんなのないよ。
リュウジさんが39話で「8年前(の事故)」って言ってましたから
あの事故はホクトさんが研究所に入ってから3年後に起きたわけで、
会議室の扉を開けて入ってきたチクマさんとホクトさんが出会った瞬間に
あぁ3年後に向けて動き始めちゃったと思いました。Aパートはチクマさんの命のカウントダウンだった。
ホクトさんたちの時間が進むにつれチクマさんの時間はどんどん減っていって
大宮てっぱくの地下で起きたあの状況で彼だけ巻き込まれたのがほんとつらい。
(絵面的にチクマさんがヒビキさんを突き飛ばして瓦礫の落下から庇った可能性が…つらい)
チクマさんの時間があの瞬間で止まることは39話から知っているので
感謝祭でも今朝の放送でも手足が震えまくって生きた心地がしませんでした。
なんでいなくなっちゃったの…。
あなたがいなくならなかったら、リュウジさんは。

大宮で研究してたってことは名古屋からの単身赴任で仕事のことは家族に黙ってたんだろうか、
何が好きだったのかな。科学技術かな。
ホクトさんの研究を聞いて「科学の進化のためか」って顔をほころばせていたし
自分たちは科学を研究し実用するためのチームで、SUEIは現実と理想の狭間に眠る科学技術を
実現させることが責務だって語る表情はとても誇らしげでした。
何より声がとっても楽しそうで…逢坂さんの声がすごくナチュラルでやさしくて悲壮感がまったくない、
生きることを微塵も疑わない、これからもずっと研究を続けられると当たり前に思っていて
あんな瞬間が来るなんて考えてもいないチクマさんそのものでしたから、余計に悲しくて。
ていうか逢坂さんのプロトコルが凄まじくて25話より磨きがかかって完全にチクマさんをつかんでたよね…
三間さんも池添さんも何を考えてるんだ、本気でクラスタ殺しにかかってて精神が爆発四散しそうでした。
つり球で17歳役だった逢坂さんと25歳役だった杉田さんが時を経て逆転して
逢坂さんが年上役(あの時すでに2児のパパだもんねチクマさん)になったの感慨深いです)
チクマさん25話の回想シーンでは厳格なイメージでしたけど、実際は全然そんなことなくて
普段から話しやすそうで後輩によく微笑む、ごくありふれたいい人だった。
オフィシャルの一人称が私で打ち解けると俺ってなるの、距離の詰め方として最高すぎましたね。
まっすぐであまり冗談を言うタイプではないと池添さんもメージュのインタビューでおっしゃってたなあ、
確かに人をからかうような感じはなさそうだなあと思いました。
一学生の論文にまで目を通したり、まだ手探り状態だった研究所での人材発掘は大変だったと思いますが
きっとこれから先のこと考えてわくわくしてたろうな。
…そういえば大局ってひとことも言ってないな…。
彼が大局って言ったの25話回想の1回だけだね…(ホクトさんとリュウジさんが言いすぎてるだけ)
シンカリオンについてイザさんがプロジェクト化を宣言したとき、
自分たちのしてきたことが戦争に使われる戸惑いのような顔は一瞬だけしたけど
パッと覚悟を決めて自分を納得させた感じがしました。
「街を、人々を、家族を守る本質に変わりはない」って。
ホクトさんとチクマさんがずっと意気投合してたわけじゃなかったのすごくリアルだなと思ったし
もうまさにハヤトくんとリュウジさんの関係性だなって。
ひとつのことにとらわれず現実に即して考えを変えていく合理性を持った人だったとしたら
それはリュウジさんに遺伝してるな…。
でもホクトさんの肩を叩いて言ったようにその本質のために研究していたのに
超進化速度の実現もシンカリオンの完成を見届けることもできなくて。
彼が目指したものの一部は息子たちが運転士として引き継いでいますが
もし完成したシンカリオンを見ることができていたらどんな顔したのかなあと思うとたまらない。
ただまあ、イザさんはわからないけど運転士に関してはチクマさんも大人を想定していたろうし
今まさか息子たちが乗ってる未来なんて想像もしていないと思います。
子どもたちの成長だって見られてないしさ…なんでだよ…チクマさんが何したっていうの…。

というか…。
開発者も主任もいなくなった状況で研究をやめることなく続けていたっていうのよく考えるとすごく怖い。
人が2人もいなくなった大事故だったのに止められない研究って何だろうな…
いくら敵が攻めてくるかもしれないからといって。
(そういえばロボ開発中に初期メンバーが1人亡くなり1人行方不明になるのはNervもそうだったよね、
あっちは2人とも女性ですけど…ナオコさんとユイさん)

おそらくイザさんがシンカリオンたちを招こうとしたであろう関ヶ原に
ホクトさんが一番最初に駆けつけたことの意味を考えてしまって、やっぱり上司と部下だなと。
イザさんのことだからわざとそうしたのかもしれないな…かつての部下をまずは呼んだというか。
(姿を見せて最初に話しかけたのもホクトさんだったしね)
チクマさんの事故を思い出しながら500で出撃して、捕縛フィールドに着いた直後に
彼の息子たちが助太刀に駆けつけてきてホクトさんは何を思ったのか。
ほんとここの流れすばらしくて、チクマさん回想からリュウジさんタツミくん兄弟がくるのアツいよな…
チクマさんに導かれたホクトさんがリュウジさんを指導して、その背中をタツミくんが追いかけて
その3人がシンカリオンに乗って力を合わせる。なんて、なんてアツい。
兄弟一緒に来てくれて超うれしかったよ~~!!\(^o^)/
リュウジさんもうタツミくんが乗るの反対しないんだなって。よかったです。よかったです(*´︶`*)。
(さっきまでお父さんだった中の人が今度は息子をやってるのもツボすぎる)
タツミくんも過去にホクトさんと面識あるから話は早いもんね。
2人で敵倒しちゃってすっかり連携できてるじゃないですか、よかったねえよかった(*´︶`*)。
54話からN700Aが使用してる枕木武器はアイアン枕木ヌンチャクっていう名前なんですね、
ほぼドラゴンレールアタックだったね(笑)。
ハヤトくんとセイリュウくんも合流してすわ最終決戦かと思いきや、
今度はみんなに見えるように現れたイザさんは次回何を語るのだろう。
セイリュウくんに希望を託してるっぽいから少しでもいい方向に向かっていくといいのですけど。
(そういえば500、せっかく久々に出動したのに戦わなかったな…子どもたちが率先して前に出てたね)

ふと思ったんですがチクマさんはシンカリオン乗れるだろうか…?
息子2人が乗れるのだから訓練すれば適合率上がりそうな人っぽいイメージが勝手にあったりします。
SUEIに呼ばれた時点で何らかの専門家(と書いてオタクと読む)だと思うし。
息子たちほど戦闘能力はなさそうなので自分から乗ることはないにしてもね、学者肌だしね。
適合率の部分だけ見ると乗れそうな人かなっていう妄想話です。
あとリンドウさんとも旧知の仲っていうか同期だったりしたらおいしいですよね。(わたしが)
(あとこれはアレな話ですが今も研究所内をフラフラしていたらいいですよね)(わたしが)

次回予告、サブタイだけ見てると双子ちゃんがとってきたお魚をタカトラくんがお鍋にしてくれる
運転士たちのほのぼの回だと思うじゃないですか、
いやほのぼの回だからこそ要注意なんですよシンカリオンというアニメは…。
きっとAパートはみんなで鍋パーティだけどBパートとの落差がぜったいにやばい…
今週に引き続き注意してないと不意打ちでメンタルやられますよな。
一瞬黒い粒子とともに映ったスザクさんが気になって仕方なくて
例のこれから予告にあったセイリュウくんの「オレの家族はもうおまえしか」のセリフが出るのかな、
ほんとスザクさんだけでも無事でいてほしいです。
あと焼肉回ではっちゃけたリュウジさんがお鍋パーティで鍋奉行になったらどうしよう。
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リアルとリアリティその2。

進化する感謝祭。

comment iconコメント ( 2 )

No title

日暮里の にゃんにゃんたのしいですよね。
今年は横浜で見つけたにゃんをすでに張り付けてあるんです。

湯島天神の梅、今年は見に行きたいです。
着物着て見に行ったりしてたのに、すっかりわすれてて、
さっき 真っ暗なお寺の道で花の香、、
暗闇のお寺の塀の向こうにぼ~~と赤いのが見えました。

にゃんにゃんとねこがなく、、春がそこまで来てますね♪

名前: hippopon [Edit] 2019-02-19 04:19

Re: No title

> hippopon様

日暮里は猫の街だけあって楽しいことをやってくれますよね。

湯島天神、わたしも久々に行きまして。
もう少し暖かくなってからの方が花も咲いてると思います。
梅は香りが強いですから、夜道でもふと匂って気づくことありますね。

> にゃんにゃんとねこがなく、、春がそこまで来てますね♪
春がもうすぐですね~!
今日すごく暖かかったので、うちの猫は外遊びに行きたがってました。
暖かくなるのわかるんですね。

名前: ゆさ [Edit] 2019-02-20 22:28

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